Home » Program » パスワード暗号化 (EC-CUBE 2.11) (Tag: )

EC-CUBE 2.11 で使用する暗号化された文字列を作成するため、ソースファイルを参考にスクリプト化しました。

ソースファイルを展開したディレクトリを /home/tools/appli/eccube.211/ とし、文末に添付したスクリプトを mkhash.php として保存した場合、引数に文字列を指定することで、管理画面での操作と同様に暗号化された文字列が出力されます。

php mkhash.php raw_password

出力される文字列は $pass,$hash,$salt とカンマ区切りで 3 つの値を構成され、以下の場所で使用します。

  • $pass : dtb_member テーブル password カラム
  • $hash : data/config/config.php define AUTH_MAGIC の値
  • $salt : dtb_member テーブル salt カラム
<?php
    define("PASSWORD_HASH_ALGOS", "sha256");

    define("ABSPATH", "/home/tools/appli/eccube.211/");
    include(ABSPATH . "data/class/util/SC_Utils.php");

    $pass  = $argv[1];
    $obj   = new SC_Utils();
    $magic = $obj->sfGetRandomString(40);
    $salt  = $obj->sfGetRandomString(10);

    $hash  = hash_hmac('sha256', $pass . ':' . $magic, $salt);

    print "$hash,$magic,$salt\n";
?>

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